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日産追浜工場で半年はたらいた感想

日産追浜工場で働いた半年間を振り返る。

>>日産自動車(追浜工場)期間工の詳細

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仕事について

仕事について改めて感じたのは、始業から終業まで砂を噛むような単純作業を繰り返していると、時間が過ぎるのが早い。

楽しい時間だけでなく、無味乾燥な時間も過ぎるのが早いという新たな発見。

習熟については、私の場合は1週間ほど。

仕事を覚えるのは簡単で、あとは作業をしながら慣れるだけだったので、楽勝でした。

私は組立ではないですが、同期の話を総括すると、やはり追浜工場の組立はきついらしい。ただ、組立以外は普通だと思う。

食堂について

食堂については、味はいまいち(笑)

印象として、トリニク料理が多い。

トリニクって何の肉?

〇鶏肉
×鳥肉

トリニクとはニワトリの肉

すなわちチキンです。

日産追浜の食堂はチキン絡みのメニューが多すぎw

流石に飽きるから、もういいぜ。

ゴリ押しされると食傷しょくしょう気味になる。

唯一の救いは、カレーがチキンではなくビーフなこと。

カレーはそこそこ美味しいので、迷ったらビーフカレーにすべし。

日常生活について

路線図

コロナの影響で、入社時から作業中でもマスク着用が義務になっていて面倒だった。

平日は寮と工場の往復。

土日は、京急線の金沢八景~横須賀中央という限られたエリアでの生活を余儀なくされました。

ヒロシ
ヒロシ

窮屈きゅうくつでござる。
by光月おでん

コロナよ、早く終息してくれ~

まとめ

日産追浜工場で過ごした半年間を総括すると、入社して良かったと思います。

色々と経験できたし。

ありがとう日産追浜工場!

キムタク
キムタク

やっちゃえNISSAN

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